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レガシードライブ
レガシードライブの基本操作
レガシードライブの基本操作

レガシードライブのログイン方法、一覧表示、詳細画面表示までの流れを説明します

Yuta Uemura avatar
対応者:Yuta Uemura
一週間前以上前にアップデートされました

1.ログイン方法

Hubbleからレガシードライブにログインします。

(ログイン画面が表示されたら、メールアドレスとパスワードはHubbleにログインする際と同じものです。)

【注意】
レガシードライブは締結済の契約書PDFを格納するサービスです。格納できるのはPDFファイルのみです。(Wordファイルや、その他のファイル格納はできません)

2.ログイン後画面

フォルダ、ドキュメントが表示されます。

各ドキュメントの詳細画面

Hubble本体と違い、バージョンツリーやコメント欄はなく、詳細情報欄のみの表示です。

3.権限について

最上位の階層に直接PDFファイルをアップロードするとHubble本体にアカウントがある方、全員に権限が付与されます。権限を制限したい場合は権限を分けたフォルダを作成し、フォルダへ権限を付与後、当該フォルダにPDFファイルを格納します。

PDFファイルアップロード、フォルダ作成、権限の付与ができるのはオーナー、管理者アカウントのみです。

フォルダを作成を選択し、フォルダ名を入力後、権限を設定します。「新しい権限で作成」を押すと作成者のみの権限になります。

作成後のフォルダは共有設定から権限の追加、削除が可能です。

レガシードライブには、編集者、閲覧者、訪問者というアクセス権限設定はなく、権限が「ある」か「ない」かのみ設定が可能です。

4.レガシードライブの検索機能

レガシードライブの検索ではドキュメント名、フォルダ名での検索と本文検索が可能です。OCR機能が付帯しているため、文字情報を持たないPDFにおいても、文字情報を付与できた範囲内で、本文の検索が可能です。

5.レガシードライブ固有の詳細情報

レガシードライブにドキュメントをアップロードすると固有の管理番号「LGC+番号」が付与されます。

6.ドキュメントリストとの連携

レガシードライブに格納したドキュメントはHubble本体で格納した契約書と共にドキュメントリストで一覧として確認が可能です。


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