Hubbleではフォルダを作成し、その中にドキュメントを格納することができます。

フォルダを削除したときの仕様についてご説明します。

目次

  1. 基本仕様

  2. 参考例

1. 基本仕様

フォルダを削除すると、フォルダそのものは消滅し中に入っていたドキュメントが直接ゴミ箱へ移動します。

<補足>
・一度削除したフォルダは復元することができません。
・ゴミ箱に移動したドキュメントの権限は削除者のみに付与されます。

2.参考例

「営業部」というフォルダの中に複数のドキュメントが格納されていたときにこのフォルダを削除した場合

フォルダごとゴミ箱に移動する訳ではなく、中に格納されていたドキュメントが直接ゴミ箱に移動します。


▶参考ページ

「ドキュメントを格納しているフォルダを削除してしまったときの復元方法について」

回答が見つかりましたか?