こちらのページでは、一覧画面におけるフォルダやドキュメントの表示順の基本形とその変更方法について記載します。

目次

  1. 一覧画面での表示順の基本形

  2. 一覧画面での表示順の変更方法

  3. 変更された表示順の保持

1.一覧画面での表示順の基本形

一覧画面の表示順は、フォルダ名、ドキュメント名の昇順で表示されるのが初期設定です。

〈補足〉
・フォルダ→ドキュメントの順で表示されます。
・数字→アルファベット→ひらがな→カタカナ→漢字の順で表示されます。

2.一覧画面での表示順の変更方法

ドキュメントの表示順を、最終変更日の昇順・降順に変更することができます。

この変更は、アカウント単位で設定することができ、かつテンプレートフォルダも含めた全てのフォルダ配下に適用されます

下の図の赤枠部分をクリックすることで昇順・降順を入れ替えることができます。

〈補足〉
・フォルダの「最終更新日」は、フォルダが作成された日、移動された日、フォルダ名が変わった日のうち、最も新しい日付を指しています。
・ドキュメントの「最終更新日」は、ドキュメントで最新バージョンが作成された日付を指しています。

※最終更新日の降順(更新日が新しい順)で表示されている場合の画面

〈補足〉
・フォルダ名、ドキュメント名による並び替えを行いたい場合には、下記赤枠をクリックしてください。

3.変更された表示順の保持 [2021年10月12日Update]

前記の変更された表示順は、以下のアクションをしても保持されています。

  • ブラウザのリロード

  • Hubbleからのログアウト

ただし、以下の場合には変更は保持されず、初期設定の表示順(フォルダ名、ドキュメント名の昇順)になります。

  • ブラウザのキャッシュをクリアした場合

  • ブラウザのキャッシュを保持しない設定にしている場合

  • 表示順を変更したブラウザと別のブラウザでHubbleを利用する場合

  • 表示順を変更したブラウザを起動するPCと別のPCでHubbleを利用する場合


▶︎参考ページ

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