ユーザーの登録・停止・削除ができるのは管理者のみです。

目次

  1. 該当URL

  2. ユーザーの登録方法

  3. ユーザーの停止

  4. ユーザーの削除

1. 該当URL

https://app.hubble-docs.com/admin/users

2. ユーザーの登録方法

① [管理画面]にアクセスします。

② [ユーザー設定]から[新規作成]をクリック

③ 必要項目をうめて、[招待メール送信]をクリック

メンション名: コメント時に、「@メンション名」で相手宛てにコメントができます。
表示名: 使用しているユーザーの名前「早川 晋平」の形で使用します。
メールアドレス: emailアドレスを入力してください。

以上でユーザーの登録が完了です。
入力されたメールアドレス宛てに、[noreply@hubble-inc.jp]からHubbleへの招待メールが送信されます。

〈補足〉
万が一、招待後に上記の情報を変更したい場合は、各ユーザーが各自のアカウント画面に
アクセスすることで変更することができます。

▼参考ページ:「ユーザー情報の編集

3. ユーザーの停止

(1)仕様

停止をすると、ログインができなくなりますが、メール通知等は送信されます。
「停止」は、復活を前提としており、復活した際にドキュメント、グループ等に戻ることができます。

停止を実施できるのは「管理者」のみとなっています。

〈注意〉
・ユーザーを停止しても、グループに停止したユーザーが残り続けます。
(グループ設定から削除したい場合は、ユーザー設定からユーザーを削除する、または手動でグループから外すことが必要になります。)
・停止ユーザーも、ご利用されているアカウント数に含まれます。
・異動などにより一時的にHubbleを使用しなくなる場合を想定しております。

(2)操作方法

① 管理画面の[ユーザー設定]にて、停止したいユーザーを選択します。

② ユーザー詳細画面の[停止]ボタンをクリック

③ 再度、[停止]を選択し、停止を確定します。

※アカウントの権限が「管理者」となっている場合、停止はできません。対処方法はこちらのページをご覧ください。

4. ユーザーの削除

(1)仕様

ユーザーの削除機能は文字通り、ユーザーを削除する機能です。
停止と異なり、ユーザーの復旧ができなくなります
削除を実施できるのは「管理者」のみとなっています。

削除されたユーザーは、ご利用されているアカウント数に含まれません。退職した場合など、Hubbleを使わなくなる場合を想定しています。

削除したアカウントが利用していたアドレスでの再登録は、原則として不可となりますのでご注意ください。

※ユーザー設定からユーザーを削除しても、誰が編集したかといった記録を残す観点から当該削除ユーザーの過去の履歴(コメントの内容・アイコン、当該ユーザーへのメンション等)は残り続けます。

(2)操作方法

① 管理画面の[ユーザー設定]にて、削除したいユーザーを選択します。

② 削除したいユーザーの詳細画面にて、[削除]ボタンをクリック

③ 再度、[削除]を選択し、削除を確定します。

※アカウントの権限が「管理者」となっている場合、削除はできません。対処方法はこちらのページをご覧ください。


▼参考ページ

アカウントの停止と削除の違い

Hubble内の権限の全体像がよくわかりません

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