作成したドキュメントを削除する方法と、完全にHubble上から削除する方法をご紹介いたします。

◆一覧から削除する(ゴミ箱に移動する)方法

一覧ページにて削除したいドキュメントの「三点リーダー」をクリックし、[ゴミ箱に移動]を選択。ドラッグ&ドロップでも削除が可能です。

〈補足〉
削除されたドキュメントの権限は、削除された方のみ(1名)に付与されます。

◆Hubble上から「完全に削除する」、または「復元する」。

サイドバーから[ゴミ箱]をクリックして、ゴミ箱にあるファイル一覧を表示します。

「三点リーダー」をクリックして、

  • 完全に削除
  • 復元

のいずれかを選択してください。

〈補足〉
①削除されたドキュメントを復元できるのは、当該ドキュメントを削除した方のみです。
②また復元後、当該ドキュメントは最上位フォルダに、復元者のみがアクセス権を有するドキュメントとして格納されます(権限や格納先フォルダの情報まで復元されるわけではありません)。
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